klarm

自分だけの時間を作り、体と心をリセット。齊藤澪菜

Special Interview

企業のSNSコンサルタントを手がけ、プライベートではインテリアからエクササイズ、ファッションまで幅広くSNSに投稿しそのライフスタイルが人気を誇る齊藤澪菜さんに、自分の魅力を保つためのビューティールールについてお伺いしました。

ー 普段の生活であえて一手間かけていることはなんですか?

毎朝湯船に浸かります。たとえ前日シャワーを浴びたりサウナに入っていたとしても、朝は早起きして湯船に浸かるようにしています。夜は仕事に疲れてケアをしてもなんだか疲れを引きずっている気がして、朝の方がリフレッシュできるというか。
今日も忙しいのはわかってるんだけど、早起きして1日の細かいスケジュールを見る前に入るお風呂が一番好きかもしれない。「自分だけの時間」をとるために早起きをしています。

大人になって夜の時間制限がなくなって生活リズムも乱れてくるんですが、朝方にすることでリセットするのがルーティーンになっています。
仕事や遊びで夜中に帰っても、必ず朝7時頃には起きて体と心を整えるようにしています。


ー klarmの使用感はいかがでしたか?

使った直後より次の日や二日目の方が効果を感じました。
私は食事や生活リズムがすぐに肌状況にあらわれてしまうタイプなのですが、klarmパックをすると毛穴のつまりが消えた気がして肌の調子が保たれている気がします。化粧水の入りも良くなりました。




実は今までは効果重視で即効性のあるような炭酸系やピーリングが好きだったんですが、klarmを体験して、体に寄り添うようなアイテムでもきちんと効果を感じることができるんだなと驚きました。



ー どんな時にklarmを使いたいですか?

仕事柄取材など人に会うことが多いので、朝使いで顔を引き締めたいなと思いました。
むくみをとるという意味でも朝の仕込みのワンステップに取り入れたいと思います。


PROFILE

齊藤澪菜

齊藤澪菜

SNSコンサルタント/プロデューサー

rena62s

1992年6月2日生まれ、神奈川県出身。 大日本印刷株式会社のグループ会社退社後webメディアCELESYの編集長、新規事業担当を歴任。 2018年2月〜はgrass株式会社へ入社し、エグゼクティブ・プロデューサーとしてクライアント案件の統括を担当している。 自身の取材なども多く、ライフスタイルが若者から注目を集めている。

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No.1 brightening (80g)

余分な角質や毛穴の奥深くの汚れを取り除き、ワントーン明るく透明感のあるまっさらな肌へ。

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